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前回に引き続き、
モルディブのリゾート選びで重視するポイントを書いていこうと思います

前の記事でも書きましたが、私たちは水上ヴィラです。
理由は前の記事をご覧ください---≫ その1

水上ヴィラと言っても、リゾートによって設備、雰囲気は様々。
モルディブは夢の国です
少しでも自分の好きな雰囲気に酔いしれながら、
ストレス無く快適に、夢を楽しみたいものです


モルディブ水上ヴィラについて、
前回ハネムーンで行った際に調べた&体験した情報をご紹介します


◆1棟独立・1棟2室
水上ヴィラの作りは主にこの2種類になっているようです。
室内にいる分には、1棟2室でもさほど気にならないらしいですが、
デッキにいると、少し覗き込むと見えてしまったり、
話し声が聞こえたりとの口コミも…。
プライベートを気にするなら、1棟独立なら間違いないと思います。
ちなみにハネムーンで行ったココパームボドゥヒティ(現:ココ・ボドゥヒティ
夏休みに行く予定のロビンソンクラブモルディブ、ともに1棟独立型です

◆島からの距離・方角
どの部屋になるかは、基本的に当日チェックインするまでわかりません。
旅行会社にリクエスト可能な場合が多いですが、
「確約は出来ません。」と言われることが多いようです。
でも、せっかくの旅行なのですから、言うだけはタダなので、
リクエストしてみてはいかがでしょうか

水上ヴィラは、レセプションやレストラン等のある島から、
沖に向かってデッキ(通路)が伸びていて、
そこに各水上ヴィラが左右にくっつているのが一般的。
ですので、島に近いヴィラは移動は便利ですが、
陸に近い分珊瑚が少なめだったり、人通りが気になったりすることも。
方角もサンセット側、サンライズ側で結構印象が違うと思います。

ちなみに私たちは、デッキでゆったり広がる海を眺めて過ごしたり、
水上ヴィラからシュノーケリングを楽しみたいので、
視界に陸地や他のヴィラ等が入らない、島からできるだけ離れている
ヴィラを旅行会社&ホテルに直接リクエストしてます

◆間取り・設備
1週間前後滞在する、水上ヴィラでは、間取りや設備も気になるところ。
水回り関係では、部屋の真ん中にバスタブがあったり、
デッキ横にシャワーがついていたり、
デッキから直接バスルームにアクセスできるのも、
海に入る機会が多いモルディブでは便利だと思います。

あと、部屋の雰囲気UPとしては、
天蓋付きベッド天井ファンが付いていたり、
一部ガラス床になっていて、夜になると光に集まってくるお魚が見れたり
するリゾートもあり、モルディブ旅行の雰囲気を一層盛り上げてくれます


◆テラス
水上ヴィラに宿泊する以上、重要視してほしいのがテラスです
海に降りる階段(ハシゴ)から直接海に降りて気ままにシュノーケリングしたり、
海から帰ってきたら、ジャグジープールでゆったり寛いだり、
デイベッドでお昼寝したり、テーブル&チェアでティータイムを楽しんでみたり
リゾートによって、テラスの設備も様々なので、
どんな風に過ごしたいかをイメージして、比較してみてくださいね

ハネムーンで行った【ココパーム・ボドゥヒティ(現:ココボドゥヒティ)】のテラスは、
プール、デイベッド、寝ころべるチェア、テーブル&チェアがありがありました。
ハネムーンで奮発したので、このテラス設備はかなり豪華でした

今度行く【ロビンソンクラブモルディブ】のテラスは、
ジャグジーがあったのですが、つい先日旅行会社から悲しいお知らせが・・・
リゾートから連絡があり、安全面の都合上ジャグジーを撤去することが決まったそうです。
確かに注意事項で「リゾートの都合により予告なく設備が変更になることがあります」
とは書いてありましたが、結構ショックです
代わりにデイベッドを置くらしいので、そこでゆったりと過ごそうと思います。。。

最後に少しだけ、ハネムーンで行った
ココパーム・ボドゥヒティ(現:ココ・ボドゥヒティ)の
水上ヴィラの写真を載せておきます

ココ:ヴィラ桟橋_R

ココ:チェア&デイベッド_R

ココ:テーブル&チェア_R

ココ:テラスプール_R

ココ:海への階段_R

ココ:外シャワー_R

ココ:バスタブ_R

ココ:天井ファン_R

ココ:ベッドデコ_R

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2013.07.20 Sat l モルディブ l コメント (0) トラックバック (0) l top





前回に引き続き、
モルディブのリゾート選びで重視するポイントを書いていこうと思います

前回の記事はコチラ---≫その1 その2

<アクセス>
モルディブへの玄関「マーレ国際空港」は、
首都マーレのある島のすぐ近くにあるフルレ島にあります

日本からの一般的なルートは以下の通りです。
スリランカ航空(コロンボ経由)
シンガポール航空(シンガポール経由)
マレーシア航空(クアラルンプール経由)
大韓航空(ソウル/仁川&コロンボ経由)2013年3月~新規就航

私たちがハネムーン、今年の夏休みともにスリランカ航空を利用です
理由は、燃油サーチャージが安いから(笑)
機内は狭いし、CAはマイペースだし、デメリットもありますが、
他の航空会社と比べると何万円も変わってくるので、結局スリランカ航空
あと、もう一個メリット(?)あります~
スリランカということで、機内食のに出てくるカレーがなかなか美味しいです

2013年3月から新規就航した大韓航空については、
乗り継ぎが多く、時間はかかりますが、なかなかの低価格でしたよ

シンガポール航空マレーシア航空もそれぞれ魅力があり、
例えば1泊立ち寄りプランなど、旅行会社各社いろんなプランがありますので、
やりたいプランとお値段とを色々考えながら航空会社を選びましょう

さてさて、
日本を出発してから約11時間半(スリランカ航空利用コロンボ経由の場合)
到着ゲートを出ると、旅行会社の現地スタッフが出迎えてくれます
いよいよここから、各島々(リゾート)へ移動となります。
移動手段は3つあります。

~スピードボート~
フルレ島(空港の島)から近いリゾートはスピードボートで到着当日中に
リゾートに到着できるので、次の日目覚めたらそこは夢の国
ただ、かなり小さな船なので、結構揺れます。
心配な方は、酔い止めを飲んでおくといいと思います。
私たちのハネムーン時は、波が荒かったため、
かなりグロッキー状態になりました(笑)

水上飛行機
フルレ島(空港の島)から少し遠いリゾートは
フルレ島のホテル(フルレホテルが一般的)、もしくはマーレのホテルに宿泊し、
次の日、水上飛行機でリゾートに向かいます。(夜間飛行不可の為)
時間はロスしますが、水上飛行機からの眺め(インド洋の真珠の首飾り)
がすごくキレイらしく、それを見たくて水上飛行機を選ぶ人もいるとか!?

~国内線+スピードボート~
フルレ島(空港の島)からもっと遠いリゾートは、
国内線での移動、そこからさらにスピードボートでの移動となります。
国内線は、夜間フライトも行っているので、
到着の時間帯によっては、当日リゾートに入れることもあります。
移動時間はかなりかかりますが、
遠い分(?)サンゴが沢山&魚影が濃いとの評判があります

ちなみに私たちが夏休みに行くロビンソンクラブモルディブ
国内線+スピードボートでの移動となります。
フライトの都合上、空港島のフルレホテル泊、翌日リゾートへ移動のプランです。
前回行った、ココパーム・ボドゥヒティ(現:ココボドゥヒティ)は、
スピードボートで移動のリゾートだったので、
空からの眺めは今度が初めて!今からドキドキです

モルディブのリゾート選び~次回に続く

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2013.06.30 Sun l モルディブ l コメント (0) トラックバック (0) l top





前回に引き続き、
モルディブのリゾート選びで重要視するポイントを書いていこうと思います

前回の記事はコチラ ---≫♪♪♪

<食事について>
前回の記事でも書きましたが、
モルディブは滞在中、基本的に1つの島の中で過ごします。
食事はもちろんそのリゾートの中のレストランで食べることになります。
だいたい1週間前後の滞在…合わなかったらしんどいです
食事も大切な旅の一部です。
ブログ等で口コミの情報を収集して、できるだけ評判のいい、
また自分たちの飲食の好み、スタイルに合ったところを探しましょう


モルディブでの食事について、
前回ハネムーンで行った際に調べた&体験した情報をご紹介します

基本的にビュッフェ形式が多く、食事中の飲み物は別途有料(※水も有料)
ただ、ミネラルウオーターが毎日部屋に補充されるところが多いようです。
私たちがハネムーンで行ったココパームも毎日十分な量が補充されましたので、
食事以外の水分はそれで足りました。
リゾート(島)にはいくつかレストランやバーなどがあるところが多く、
ツアー代金に含まれているのは、その中の1つのメインレストランのみということが一般的です。
ハネムーン特典などで、別のレストランのコースディナーが付いたりすることも

食事の内容は、どこの国が出資しているリゾートなのかによって、
タイ系はカレーはエスニック、ドイツ系はパンやソーセージ、、など
メニューの特徴(得意分野)は多少違いますが一般的には以下のような感じだと思います。

~朝食~
基本的にビュッフェ形式で、毎日同じレストランで、
多少の日替わりメニューはありますが、だいたい同じものが出てくるのが一般的。
通常、飲み物は別料金ですが、朝食時だけコーヒー、紅茶、ジュース、ミルク等が
飲み放題というところが多いです

~昼食~
下で説明するオールインクルーシブプラン以外の場合、
基本的にツアー代金には含まれていないので、
カフェや、レストランで、別料金で食べることになります。
まぁ、朝食をビュッフェでガッツリ食べておけば問題ナシ(笑)

~夕食~
夕食もビュッフェ形式のところが多いですが、
朝食と違って、アジアン、イタリアン、モルディビアンなど、
全体のテーマが日替わりで楽しめたりするところが多いです。
私たちがハネムーンで行ったココパーム・ボドゥヒティでは
日本食も出たりしました(笑)

オールインクルーシブ
滞在中の、食事、飲み物(アルコール含む)がすべて、
ツアー代金に含まれているプラン(リゾート)です。
ツアーのオプションで付けるのではなく、
オールインクルーシブのリゾートを選ぶということです。
飲み物も基本的に別料金でいちいち高いので、
とくにお酒をたくさん飲む方は、
お財布を気にせず、楽しめるのでおすすめです

ただ、リゾートによって異なりますが、
いつでも好きな時に飲食ができるというわけではないようです。
朝食、夕食の時間や、バーなどの営業時間が決まっているリゾートもあるので、注意が必要です


~半オールインクルーシブ
(↑私が勝手に呼んでいるだけですw)
メインレストランでの3食食事付き+食事中のドリンク無料というプランです。
私たちが今度行くロビンソンクラブモルディブがこのプランになります。
パンフレット、ツアー会社のWEBページには『オールインクルーシブ』と書いてあるので、
詳細を注意して読む必要があります

食事編はこんな感じです。
次回も引き続きモルディブのリゾート選びで重視するポイントを
書いていこうと思いますので、お楽しみに


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2013.06.23 Sun l モルディブ l コメント (0) トラックバック (0) l top





新婚旅行以来、2回目のモルディブ旅行を計画していましたが、
ようやくリゾート地が決定しました

ロビンソン クラブ モルディブ

モルディブは空港のある首都マーレから、
船や飛行機でたくさんある各リゾート(島)にアクセス
1つの島全体が1つのリゾートになっていて、ホテル、レストラン、
スパ、ダイビングショップなどがあります。

ビーチでのんびりしたり、シュノーケリングやダイビングをしたり、スパでリラックスしたり、
島を散歩したり、レストランで食事、バーでお酒を飲んだりなど、
とにかくその島の中だけで過ごすことにので、
このリゾート選びがとっても重要になるのです

私たちが、モルディブのリゾート選びで重要視するポイントは以下の通り

<リゾート周囲の珊瑚の多さ>
モルディブの海は、とにかくキレイ
これは、どこのリゾートを選んでも変わらないのですが、
問題は、リゾートの周りに珊瑚がどれくらいあるか。
遠浅で、砂浜が遠くまで広がっているようなリゾートは、
景観は素晴らしいのですが、珊瑚が少ない。
お魚さんたちは、珊瑚の周りにたくさんいるので、
シュノーケリング目的の人には不向きなんです。
私たちは、シュノーケリングしまくりたいので、これは絶対条件です

<水上ヴィラ>
モルディブリゾートで宿泊するお部屋は大きくわけて2種類、
「水上ヴィラ(海上)」 or 「ビーチヴィラ(陸上)」
私たちは絶対水上ヴィラ
理由はもちろんシュノーケリングに最適だから。
リゾートにより異なりますが、
デッキから海に直接降りる階段が付いていて、
気軽にシュノーケルが楽しめます
あとは、広いデッキにジャグジーやプール、デイベッド等があり、
海に沈む夕日を眺めながらゆったりしたり
モルディブに来た~っていう雰囲気が存分に味わえます
あと、海の上なので、が出ない
私たちは夫婦揃って虫が大嫌いなので、非常に重要です(笑)

ちなみにビーチヴィラにもメリットはあります~
・水上ヴィラに比べて価格が安い
・水上ヴィラより部屋が広い(場合が多い)
・プライベートビーチがある(場合が多い)

ヴィラは本当にいろんなバリエーションがあるので、
自分の過ごし方に合ったお部屋を選ぶといいです


他にも譲れないポイントがあるのですが、
ちょっと長くなってしまったので、それは次回書きますね

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2013.06.16 Sun l モルディブ l コメント (0) トラックバック (0) l top



はじめまして
アメブロから引っ越してきました

新婚旅行で訪れたモルディブに一目惚れ
どんなによかったかは、過去の記事を読んでみてくださいね~
あの海が忘れられず、今年また行こうと検討しています

ちなみにすっかりビーチリゾートにハマり、昨年とおととしは、サイパンへ行ってきました
その時の記事も2年分アップしてありますので、よかったらどうぞ


川崎や都内近郊の食べ歩きなどを記録したブログもやってますので、
よかったらコチラも覗いてみてください
→→【共働き夫婦の食べ過ぎ!?パクパク日記】


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2013.05.27 Mon l モルディブ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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